各地
资讯
当前位置:中华考试网 >> 翻译资格考试 >> 初级口译 >> 日语指导 >> 2017年初级日语翻译考试动词活用总结

2017年初级日语翻译资格考试动词活用总结

   2017-08-14   【

  日语动词活用形及用言在句中的作用是怎样的呢?日语的品词共有12种,其中有3种即“动词”、“形容词”、“形容动词”的总称,叫做“用言”。所谓用言,就是有“活用”的独立品词。它用来表示事物的动作、存在、性质、状态等属性。虽然助动词也有活用,但是它只是附属词,所以不列入用言之列。

  在初学日语的时候,很多人被“活用”2个字所困惑。其实就是 单词 的词尾“有变化”的意思。很类似于一些西方语言中的“格”。日语的用言就是根据叙述事物的要求,利用其词尾的活用,以及与相关的助词、助动词结合在一起来表达的,因此,准确地了解各种用言的活用、与其他品词连接的要求,都是非常重要的。本节概括的叙述“动词”活用形种类、作用以及用言在句中的作用。至于“形容词”、“形容动词”的活用形种类和3种用言活用形的具体变化及用法(例句),将在其它章节中逐一介绍。

  一、动词的活用形和作用

  动词的活用形共有7个(有的文法书或课本定为6个),有“未然形”、“连用形”、“终止形”、“连体形”、“假定形”、“命令形”和“推量形”。有的文法书或课本定为6个,是因为把推量形并入未然形之中;当然,这是可以的,但是对五段动词来讲,就出现“未然1”和“未然2”的问题,仍然是个麻烦事情,所以这里采用了推量形的概念。

  1.未然形

  (1)用于动词的否定的情况。“动词未然形+否定助动词ない、ぬ(ん)”构成了动词的否定形。

  (2)用于表示“被动态”、“可能态”、“使役态”、“被役态”及“敬语体”、“自发”、“否定命令”等各种态的情况。

  “被动态”=动词未然形+被动助动词れる、られる

  “可能态”=动词未然形+可能助动词れる、られる

  “敬语体”=动词未然形+敬语助动词れる、られる

  “自发”=动词未然形+自发助动词れる、られる

  “使役态”=动词未然形+使役助动词せる、させる

  “被役态”=动词未然形+被役助动词される、させられる

  “否定意志”=(五段动词以外的)动词未然形+否定意志助动词まい

  2.连用形

  动词在表示主体的行为、动作或状态时,经常是只用一个词就说不清楚,必须连接其他用言和助词、助动词等来达到充分说明主体的目的。连用形主要用于这种情况。

  (1)连用法:

  a,接各种用言和助动词,如:后接始まる、続ける、終わる等来构成复合动词;后接やすい、にくい等来构成复合形容词。

  b,动词连用形+て+(狭义的)补助动词。在动词连用形接接续助词て时,五段动词要“音变浊化”。

  (2)中顿法:主要用于连接2个单句,使之变成一个并列句。

  (3)名词法:一些动词可以用其连用形变成表示动作的名词(类似于サ变动词的词干)。

  (4)一些助词要求前面动词变成连用形。如:ながら、つつ、て、たり、たら、ても、たって、つ、しだい。其中て、ても、たり、たら、たって五段动词要求音变浊化。

  (5)一些助动词要求前面动词变成连用形。如:愿望助动词たい、たがる,敬体助动词ます,过去助动词た,样态助动词そうだ等等。其中,与过去助动词た相连的连用形中,五段动词要音变浊化。

  3.终止形

  (1)句子终止结束。

  (2)一些助词要求前面动词变成终止形。如:から、けれども、と、か、 が、とも、とて、し、なら、なり、や、とか、きり、な等等。

  (3)一些助动词要求前面动词变成终止形。如:推量助动词らしい,否定意志助动词まい,比况助动词みたいだ,传闻助动词そうだ等等。

  4.连体形

  从名称就可以知道,这个形与体言有密切的关系。

  (1)放在体言前面,修饰体言,做定语。构成连体形的动词,可以是一个动词,也可以是比较复杂的句子。

  (2)当用言部分必须要名词化时,用其连体形与形式体言相连,就可以完成名词化的过程。

  (3)一些助词要求前面动词变成连体形。如:ので、のに、ものを、ものの等等。

  (4)一些助动词要求前面动词变成连体形。如:比况助动词ようだ。

  (5)一些惯用形,由于其基础是名词,所以要求前面的动词是连体形。如:ところ(时间)、ほど、おかげで、くせに、せいで、ために、ばかり、はず、わけ、かぎり、まま、つもり、とおり、うえ、しだい等等。有的文法书把这部分归于形式体言,但是由于与基本的形式体言の、もの、こと不相同,所以另立条目。

  5.假定形

  表示假定条件和构成惯用形。除个别词以外,不能单独使用,后接接续助词ば。

  (1)构成假定条件。

  (2)构成与假定没有关系的惯用形。如:表示即……又……,“……も……ば,……も……。”;表示越来越……,“……ば……ほど……。”等等。

  6.命令形

  (1)以生硬地口气命令别人做事。多用于军事、体育训练等。也可以用于大人对孩子及上级对下级的傲慢的会话中。

  (2)用于有请求的间接引语中:如直接引语中的“ください”到了间接引语中就变成了“くれ”。

  7.推量形

  表示推量和意志,也构成一些惯用形。五段动词的推量形有的书上称为“未然形2”。其他动词的推量形与该动词的未然形完全相同。推量形一定和推量助动词在一起,不能独立使用。

  (1)用ます的推量形ましょ加推量助动词う构成ましょう的形式,接在动词连用形后面,表示主语的意志或者主语对听话人的劝诱。(简体句直接用其推量形加推量助动词表示。)

  (2)用です的推量形でしょ加是推量助动词う构成でしょう的形式,接在用言终止形后面,表示对某一事物的推测。(简体句用だ的推量形だろ加推量助动词う构成だろう的形式。)

  (3)利用推量形构成一些惯用形。如:表示“打算”的“动词推量形+推量助动词う、よう+とする”;表示“将要……时”的“动词推量形+推量助动词う、よう+とした時”等等。

  二、用言在句中的作用

  1.谓语

  这是用言在句中的最主要的功能。除了判断句是名词或者副词加判断助动词だ、です、である构成名词性谓语外,其他的谓语全是用言构成的。当然,用言构成的谓语有时、态、体,肯定与否定,疑问,祈使,授受等不同形式,其形式非常复杂,但是都是从用言原形演变过来的。

  2.状语

  用用言的连用形及与一些助词、助动词结合在一起,构成状语。用言构成的状语比副词及时间性名词构成的状语复杂得多,需要有一定的文法知识。特别是以用言的各种活用形与接续助词连接起来的主从句中的从句,都是后面主句的状语。

  3.定语

  用用言的连体形,放在体言前面,构成体言的定语。有时定语句相当复杂,不易分辨,容易和谓语混淆。定语句一定要放在被修饰的体言前面,日语中不存在如同 英语 那样的后置定语。用句子做定语时该定语句的主语只能用が或者の,而不能使用は。当判断句做定语时,有注意判断助动词的连体形是な。

  4.用言的连体形后面加形式体言名词化

  可以接主格助词、宾格助词、补格助词及提示助词は、も等等,直接当名词使用,在句中当主语、宾语、补语等等。

  三、各活用形的形成及例句

  1.未然形的形成及例句

  (1)变化规则

  ① 五段动词:动词词尾变成其所在行的あ段字。

  読む(よむ) 「词尾所在行:ま行、あ段字:ま」==よま

  書く(かく) 「词尾所在行:か行、あ段字:か」==かか

  死ぬ(しぬ)「词尾所在行:な行、あ段字:な」==しな

  呼ぶ(呼ぶ)「词尾所在行:ば行、あ段字:ば」==よば

  上がる(あがる)「词尾所在行:ら行、あ段字:ら」==あがら

  切る(きる)「词尾所在行:ら行、あ段字:ら」==きら

  ② 一段动词:去掉动词词尾中的る。

  食べる(たべる)「去掉动词词尾中的る」==たべ

  起きる(おきる)「去掉动词词尾中的る」==おき

  着る(きる)「去掉动词词尾中的る」==き

  寝る(ねる)「去掉动词词尾中的る」==ね

  ③サ变动词:根据不同的需要,する分别变成し、さ、せ。

  する==し、さ、せ。

  勉強する==勉強し、勉強さ、勉強せ。

  ④カ变动词:くる变成こ。

  来る(くる)==こ

  (2) 各种实用例

  A 否定:未然形+ない

  ① 私は本を読まない。(我不读书。)

  ② 田中さんは晩御飯を食べなかった。(田中没有吃晚饭。)

  ③ 毎日遊んで勉強しない。(每天玩,不学习。)

  ④今日は日曜日だから、山田さんは来ない。(今天是星期日,所以山田不来。)

  B 被动、可能:未然形+れる、られる

  ① 弟は兄に殴られた。(弟弟被哥哥打了。)

  ② 眠くて、朝早く起きられない。(太困了,早晨不能起早。)

  ③ 授業中話をして先生に注意された。(上课说话,被老师批评了。)

  ④ 道路が渋滞で早く来られない。(道路拥挤,不能早来。)

  C 敬语:未然形+れる、られる

  ① 小林先生はいつもお宅で新聞を読まれます。(小林先生总是在家读报纸。)

  ② 佐藤先生は学校まで遠いので、朝早く起きられます。(佐藤先生家离学校很远,所以每天早晨很早起床。)

  ③ 社長は会議に参加されました。(总经理参加了会。)

  ④ 今朝部長はとても早く来られました。(今天早晨部长来得很早。)

  D 使役:未然形+せる、させる

  ① 母は妹を買い物に行かせる。(母亲让妹妹去买东西。)

  ② 看護婦は患者にお粥を食べさせる。(护士喂病人吃稀饭。)

  ③ 先生は学生にテキストを朗読させる。(老师让学生读课文)

  ④ 親戚が引越しなので、母は私を手伝いに来させました。(亲戚要搬家,母亲派我来帮忙。)

  E 被役:未然形+される、させられる

  ① 行きたくないのですが、母に病院へ行かされました。(我不想去,但是被母亲逼着,去了医院。)

  ② 子供の時は食べたくない物を沢山食べさせられました。(下时候,有很多不想吃的东西,都被逼着吃了。)

  ③ 皆の仲間に入ると、したくないことまでさせられます。(和伙伴们在一起,被逼着干自己不想干的事情。)

  ④ 毎日学校に来させられますが、自分でも何をしているか分かりません。(每天被逼着上学,但是连自己都不知道在干什么。)

  F 否定推量和否定意志(五段动词除外):

  未然形+まい(其他还可以终止形+まい)

  ① こんな酸っぱい果物は二度と食べまい。(这样酸的水果,我再也不吃了。)

  ② 天気が悪いから、浅田さんは来まい。(因为天气不好,所以浅田先生不会来了。)

  2.连用形形成及例句

  连用形,在实际使用中,连用形是使用频率最高的活用形,所以有必要牢牢掌握。在这里首先讲述如何进行变换,然后讲其实际应用。动词由原形(基本形、辞书形)变成各种活用形时,五段动词、一段动词、サ变动词、カ变动词的变化规律是不一样的。因此,看见动词,首先要学会辨别动词的种类。

  (1)变化规则

  ① 五段动词:

  a:动词词尾变成其所在行的い段字。{又称连用形1}

  読む(よむ)「词尾所在行:ま行、い段字:み」==よみ

  書く(かく)「词尾所在行:か行、い段字:き」==かき

  死ぬ(しぬ)「词尾所在行:な行、い段字:に」==しに

  呼ぶ(呼ぶ)「词尾所在行:ば行、い段字:び」==よび

  上がる(あがる)「词尾所在行:ら行、い段字:り」==あがり

  切る(きる)「词尾所在行:ら行、い段字:り」==きり

  b:在后接「て、ても、ては、た、たら、たり」时,五段动词的连用形发生音变浊化(又称连用形2)。详见《基础日语》14讲。在本章节中,凡是‘连用形’一定是连用形1,凡是连用形2一定标明‘2’。

  ② 一段动词:去掉动词词尾中的る(同未然形)。

  食べる(たべる)「去掉动词词尾中的る」==たべ

  起きる(おきる)「去掉动词词尾中的る」==おき

  着る(きる)「去掉动词词尾中的る」==き

  寝る(ねる)「去掉动词词尾中的る」==ね

  ③サ变动词:する变成し。

  する==し

  勉強する==勉強し。

  ④カ变动词:くる变成き。

  来る(くる)==き

  (2) 各种实用例

  A连用法:

  a,连用形+始まる、続ける、終わる等构成复合动词。

  ① 読みかけた本の頁に印をつける。“在读了一部分的书页上作记号。”

  ② 食べおわったら片づけてください。“吃完了后给收拾一下。”

  ③ 勉強し続けるためには丈夫な体が必要です。“为了继续学习,需要健康的身体。”

  ④ 来遅れたら待ちませんよ。“来晚了,我可不等你呀。”

  b,连用形+やすい、にくい等来构成复合形容词。

  ① この万年筆は書きやすいです。“这只钢笔很好写。”

  ② この服はとても格好がいいが、非常に着にくい。“这件衣服很时髦,但是很不好穿。”

  ③ この部分は把握しやすい内容だ。“这一部分是很容易掌握的内容。”

  ④ ここはなかなか来にくい場所である。“这里是很不容易来的地方。”

  c,动词连用形2+て+(狭义的)补助动词。

  ① 兄は今本を読んでいます。“哥哥现在正在读书。”

  ② 美味しいので、全部食べてしまいました。“因为好吃,所以全部吃光了。”

  ③ 友達が来るから、部屋を掃除しておきました。“因为朋友要来,所以我把房间收拾干净了。”

  ④ ここへ来てみてはじめて此所の立派さに驚いた。“来到这里,才知道这里的壮观程度。”

  d, 连用形+名词构成复合名词。

  ① 読み物はたくさんあるけれど、本当に読んだのはそれほど無い。“书很多,但是真正读过的,没有几本。”

  ② 忘れ物をしないように気を付けてください 。“请注意,不要忘掉东西。”

  B,中顿法:连用形。

  a,用于连接2个单句,使之变成一个并列句。

  ① 雨が降り、風も吹いている。“又下雨,又刮风。”

  ② ご飯も食べ、御酒も飲みます。“又吃饭,又喝酒。”

  ③ 日本語の勉強もし、コンピュータの勉強もする。“又学日语,又学计算机。”

  ④ 山田さんも来、田中さんも来た。(一般用来て)“山田来了,田中也来了。”

  b,用于连接2个单句,使之表示2个连续的动作。

  ① 朝起きて、歯を磨き、顔を洗った。“早晨起床后,刷牙、洗脸。”

  ② ご飯を食べ、お茶を飲んだ。“吃饭(后)喝茶。”

  ③ ラジオ体操をし、ジョキングをした。“作广播操,再慢跑。”

  ④ 鈴木さんが来、公演をした。(一般用来て)“铃木先生来了,并进行了讲演。”

  c,表示动作的状态\原因。

  ① 傘を持ち、出て行きました。“拿着伞出去了。”

  ② 見たい映画を見、満足しました。“看了想看的电影,所以很满意。”

  ③ 先生が説明をし、皆は分かりました。“因为老师进行了说明,所以大家都明白了。”

  ④ 林さんが来、とても賑やかになりました。(一般用来て)“因为小林来了,所以变得非常热闹起来。”

  3.终止形的形成及例句

  (1)变化规则

  动词(包括五段动词、上下一段动词、サ变动词、カ变动词)的终止形就和动词原形(基本形、辞书形)一样。

  (2)各种实用例

  A,句子终止结束。

  ① 私は町へ行く。

  “我上街去。”

  ② 田中さんは毎朝6時に起きる。

  “田中先生每天早晨6时起床。”

  ③ 来年から日本語を勉強する。

  “从明年起学习日语。”

  ④ 日曜日に王さんが来る。

  “星期日小王要来。”

  B,一些助词要求前面动词变成终止形。如:から、けれども、が、か、 と、とも、とて、し、なら、しか、や、とか、など等等。

  a、格助词:

  ① 李さんは午後町へ行くと言いました。

  “小李说他下午上街去。”

  b、接续助词:

  ① 私は町へ行くから、手紙を出してきて上げましょう。

  “我上街去,所以帮你发信吧。”

  ② 田中さんは毎朝6時に起きるけれども、学校へ行くのは8時です。

  “田中先生每天早晨6时起床,但是去学校是8点钟。”

  ③ 来年から日本語を勉強するが、どれだけ覚えられるだろうか。

  “从明年起学习日语,但是能记住多少呢?”

  ④ 今日は休みだし、天気もいいし、人出が凄い。

  “今天是休息日,而且天气又好,所以到处都是外出的人。”

  ⑤ 雨がふるとて、訓練は続ける。

  “即使下雨,训练继续进行。”

  ⑥ 春になると、花が咲く。

  “一到春天,花就开了。”

  ⑦ 王さんが行くなら、私も行く。

  “如果小王去,那么我也去。”

  ⑧ いかにできるとも、油断は大敵だ。

  “即使再能干,麻痹大意是大敌。”

  c、副助词:

  ① 日曜日に王さんが来るかどうかわからない。

  “我不知道星期日小王来不来。”

  ② こうなったら、謝るしかない。

  “到了这个地步,只有道歉了。”

  ③ そんなことをするなどはいけませんね。

  “做这样的事情可是不好啊。”

  ④ 朝早く散歩へ行くとか、体操をするとかしています。

  “早晨很早去散散步,或者做做体操之类。”

  ⑤ 食うや食わずの哀れな暮らし。

  “饥一顿、饱一顿(有一顿、没一顿)的贫穷生活。”

  C,一些助动词要求前面动词变成终止形。如:推量助动词らしい,否定意志助动词まい,比况助动词みたいだ,传闻助动词そうだ,否定命令助动词な等等

  a,推量助动词らしい,表示对客观事物的推测,可以用于动词的肯定、否定、过去等等(其实,否定是按形容词的终止形、过去时是按助动词的终止形加各种助动词构成的)。

  ① 明日は雨が降るらしい。

  “明天可能要下雨。”

  ② 王さんは来ないらしい。

  “小王可能不来了。”

  ③ 兄はもう御飯を食べたらしい。

  “哥哥好象已经吃过了饭。”

  b,比况助动词みたいだ,用来表示动作的委婉的判断、比喻、示例等等。

  ① この空模様は雨が降るみたいだ(委婉的判断)。

  “这个天空的状态,好象要下雨了。”

  ② 花吹雪とは、雪が降るみたいに花びらが散ってくる様子を言う(比喻)。

  “‘花雪’是指花瓣象下雪一样飞落下来的样子。”

  ③ 一般市民が食事出来るみたいな店を大衆食堂と言う(示例)。

  “一般市民能够吃饭之类的地方叫‘小餐馆’。”

  c,传闻助动词そうだ,表示听说的内容,可以是肯定、否定、过去等等。

  ① 話によると、田中さんは中国に行くそうだ。

  “据说,田中先生要去中国。”

  ② 今度の新しいサッカーチームには、李さんは入っていないそうだ。

  “听说这次新的足球队没有小李。”

  ③ 昨夜先生の家でサヨナラパーティがあったそうだ。

  “听说昨晚在老师家里举行了告别宴会。”

  d,否定意志助动词まい,表示说话人的否定意志和否定推量。

  ① 誰も旅行に行くまいし、のんびり家で休もう。(否定推量)

  “反正谁都不去旅行,就在家里好好休息吧。”

  ② あんな所は二度と行くまい。(否定意志)

  “那种地方,我再也不去了。”

  e,否定命令助动词な,表示不准做的事情。

  ① あんな所には二度と行くな。

  “那种地方,再也不要去了。”

  ② 図書館だから大きな声で喋るな。

  “这里是图书馆,请不要大声喧哗。”

  D,终止形+だろう、でしょう表示敬体和简体的推测。

  ① 山田さんは近いから早く来られるでしょう。(敬体)

  “山田家很近,能早点来吧。”

  ② 小林君はまだ辞書を買っていないだろう。(简体)

  “小林还没有买词典吧。”

  4.连体形的形成及例句

  (1)变化规则

  动词(包括五段动词、上下一段动词、サ变动词、カ变动词)的连体形就和动词原形(基本形、辞书形)一样。

  (2)各种实用例(括号的最后都是动词的连体形)

  A,放在体言前面,修饰体言,做定语。构成连体形的动词,可以是一个动词,也可以是比较复杂的句子。

  ① ここは(私が勉強している)学校です。

  “这里是(我学习的)学校。”

  ② 今は(JAPAN語を習う)時間です。

  “现在是(学习日语的)时间。”

  ③ 昨日は日曜日でしたから、(普段サラリーマンで混雑する)銀行通りも静かでした。

  “昨天是星期日,(往日因上班人员而嘈杂的)银行大街也很安静。”

  ④ 明日は(先生が来られる)日なので、部屋を綺麗に片付けておきます。

  “明天是(老师来的)日子,所以事先把房间收拾干净。”

  注意:当主谓结构的句子做定语时,定语句的主语可以用が和の,但是不能用は。

  如上面的例句:

  ここは(私 の 勉強している)学校です。(正确)

  ここは(私 は 勉強している)学校です。(错误)

  B,当用言部分必须要名词化时,用其连体形与形式体言相连,就可以完成名词化的过程。由于名词化了的句子的词性不同,可以分别构成主语、宾语、状语、补语等。

  ① (私が勉強している)のはJAPAN語です。

  “(我学习的)[内容]是日语。”(和形式体言一起构成主语)

  ② 私は(王さんがJAPAN語を勉強している)のを知っています。

  “我知道(小王在学习日语)[事情]。”(和形式体言一起构成宾语)

  ③ (古くなった)のでも良いですから、貸してください。

  “(即使变旧了的)[东西]也行,请借给我吧。”(和形式体言一起构成原因状语从句的补语)

  ④ 李さんは(JAPAN語で手紙を書く)ことができます。

  “小李能够用日语写信。”(和形式体言一起构成对象语)

  C,一些接续助词要求前面动词变成连体形。如:ので、のに、ものを、ものの等等。

  ① (私は町へ行く)ので、午後は来ません。

  “我上街去,所以下午就不来了。”

  ② 田中さんは(毎朝6時に起きる)のに、よく遅刻します。

  “田中同学每天早晨6时起床,但是经常迟到。”

  ③ (来年からJAPAN語を勉強するという)ものの、どれだけ覚えられるだろうか。

  “从明年起学习日语,但是能记住多少呢?”

  ④ (子供が病気になった)ものを、親は何もできなくて、焦るばかりだ。

  “孩子生病了,但是母亲不能为他做什么,只有干着急。”

  D,一些助动词要求前面动词变成连体形。如:比况助动词ようだ。

  ① (明日は雨が降る)ようだ。

  “明天似乎要下雨。”(委婉的判断)

  ② 家の中が汚くて、(勉強できる)ような場所が探せない。

  “房子里非常脏,能学习之类的地方根本找不着。”(示例)

  ③ 花吹雪とは、(雪が降る)ように花びらが散ってくる様子を言う。

  “‘花雪’是指花瓣象下雪一样飞落下来的样子。”(比喻)。

  ④ (良い成績が取れる)ように祈ります。

  “祝你取得好成绩。”(希望)

  E,一些名词为基础的词汇,构成惯用形,具有固定的形式和含意,要求前面的动词都是连体形。如:ところ(时间)、ほど、おかげで、くせに、せいで、ために、ばかりに、はず、わけ、かぎり、まま、つもり、とおり、うえに、以上等等。有的文法书把这部分归于形式体言,但是由于与基本的形式体言の、もの、こと不相同,所以另立条目。

  ① ところ(时间)

  (食事をしている)ところに友達がきた。

  “我正在吃饭的时候,朋友来了。”

  ② ほど(越来越……)

  この本は(読めば読む)ほど分からなくなる。

  “这本书,越看越看不懂。”

  ③ おかげで(多亏了……)

  (王さんが手伝ってくれた)おかげで、良いレポートができた。

  “多亏了小王帮忙,写出了好报告。”

  ④ くせに(明明……,还……)

  (知っている)くせに知らないふりをしている。

  “明明知道,还装成不知道的样子。”

  ⑤ せい(只怪……)

  (あまり勉強をしなかった)せいで、試験に失敗した。

  “只怪自己没有好好学习,考试失败了。”

  ⑥ ために(为了……)

  (新しい家を買う)ために、一生懸命金をためている。

  “为了买新房子,拼命存钱。”

  ⑦ ばかりに(只因为……‘得到不好的结果’)

  (儲けようとして株に手を出した)ばかりに、大失敗を起こした。

  “只因为想赚钱而介入股票,酿成了大失败。”

  ⑧ はず(应该……‘推测’)

  王さんは(もうすぐ来る)はずだ。

  “小王应该很快就来。”

  ⑨ わけ(理由)

  彼は(今日遅刻した)わけを先生に話している。

  “他给老师讲述自己迟到的理由。”

  (10) かぎり(只要……,就……)

  私は(働ける)限り、頑張ろうと思う。

  “我只要能干活,就打算拼命干。”

  (11) まま(保持原样)

  疲れて(服を着た)まま寝てしまった。

  “太累了,穿着衣服就睡着了。”

  (12) つもり(打算)

  明日は日曜日だから、(母の家に行く)つもりだ。

  “明天是星期日,打算去母亲的家。”

  (13) とおり(按照……)

  (説明書に書いてある)とおり操作したら成功した。

  “按照说明书写的操作,就成功了。”

  (14) うえに(再加上)

  友達の家で、(食事をご馳走になった)上に、お土産まで貰った。

  “在朋友家,吃了饭,而且还得到了礼物。”

  (15) 以上(既然……,就……)

  (決心した)以上、必ず実行してみせる。

  “既然下了决心,就一定实行给大家看看。”

  F,在简体句连体形后面补加のです、ものです、ことです,表示专门的意思。

  ① 补加“のです”表示对相应问题的说明解释的语气。如果是用“のですか”提问,则要求对方回答原因和理由。口语当中“のです”经常简化为“んです”。

  「王さんはいませんが、(町へ行った)のですか。」「ええ、さっき出て行きました。」

  “小王不在,是上街了吗?”“是的,刚才出去了。”

  「あなたはなぜ(毎日外出する)んですか。」「いま、歯の治療に(病院に通っている)んです。」

  “你怎么天天外出啊?”“现在我治疗牙齿,天天去医院哪。”

  ② 补加“ものです”表示:

  a,惊讶。

  こんなところに美味しい店があるなんて、想像もつかないものですね。

  “这样的地方有好吃的饭馆,真让人难以相信呀。”

  b,回忆。

  (子供の時、よくこの山に登った)ものです。

  “小孩时,经常爬这个山来着。”

  c,理所当然的道理。

  (人間は必ず死ぬ)ものです。

  “人总是要死的。”

  但是要注意,不是任何补加“ものです”都是上述的情况,如下的是句子只是表示“是某种东西”,这里的もの就不是形式体言。

  これは(山田さんが勉強に使う)ものです。

  “这是山田同学学习用的东西(工具)。”

  ③ 补加“ことです”表示“是这样的事情。”

  やれやれ、これは(面倒な)ことだ。

  “哎呀,这是麻烦的事情呀。”

  G,关于惯用形にしたがって、に違いない、にしろ,等等的前面有动词时,究竟是要求终止形还是连体形的问题,各种教科书及文法书都不相同。我本人认为应该是终止形。但是,因为各书不同,所以在20讲终止形中没有涉及此事。在这里补充一下。

  ①  (試験が近づく)にしたがって、不安が強まる。

  “随着考试临近,心里的不安就增加着。”

  ② (あの人は家から学校に通っている)に違いない。

  “那个人一定是每天从家里上学。”

  ③ (忙しかった)にしろ、電話くらいは掛けてくるものだ。

  “尽管再忙,有应该给家里打个电话。”

  5.假定形的形成及例句

  (1)变化规则

  ① 五段动词:动词词尾变成其所在行的え段字。

  読む(よむ)「词尾所在行:ま行、え段字:め」==よめ

  書く(かく)「词尾所在行:か行、え段字:け」==かけ

  死ぬ(しぬ)「词尾所在行:な行、え段字:ね」==しね

  呼ぶ(呼ぶ)「词尾所在行:ば行、え段字:べ」==よべ

  上がる(あがる)「词尾所在行:ら行、え段字:れ」==あがれ

  切る(きる)「词尾所在行:ら行、え段字:れ」==きれ

  ② 一段动词:把动词词尾中的る变成れ。

  食べる(たべる)「把动词词尾中的る变成れ」==たべれ

  起きる(おきる)「把动词词尾中的る变成れ」==おきれ

  着る(きる)「把动词词尾中的る变成れ」==きれ

  寝る(ねる)「把动词词尾中的る变成れ」==ねれ

  ③サ变动词:「する变成すれ」

  する==すれ。

  勉強する==勉強すれ

  ④カ变动词:くる变成くれ

  来る(くる)==くれ

  【注意:动词的假定形不能单独使用,后面必须接上接续助词ば。】

  (2)各种实用例:

  A 构成假定形,在主从句中形成条件状语从句。

  (关于主从句的概念,请看本网页《中级日语》14讲。)

  ① 先生が本を読めば?学生も一緒に読む。

  (假如老师读书,学生也一起读。)

  ② 私が食べれば?子供も食べる。(我吃孩子也吃。)

  ③ 王さんが勉強すれば?李さんも勉強する。

  (小王学习,小李也学习。)

  6.命令形的形成及例句

  (1) 变化规则

  ① 五段动词:动词词尾变成其所在行的え段字。

  読む(よむ)「词尾所在行:ま行、え段字:め」==よめ

  書く(かく)「词尾所在行:か行、え段字:け」==かけ

  死ぬ(しぬ)「词尾所在行:な行、え段字:ね」==しね

  呼ぶ(呼ぶ)「词尾所在行:ば行、え段字:べ」==よべ

  上がる(あがる)「词尾所在行:ら行、え段字:れ」==あがれ

  切る(きる)「词尾所在行:ら行、え段字:れ」==きれ

  ② 一段动词:把动词词尾中的る变成ろ或よ。

  食べる(たべる)「把动词词尾中的る变成ろ或よ」==たべろ、たべよ

  起きる(おきる)「把动词词尾中的る变成ろ或よ」==おきろ、おきよ

  着る(きる)「把动词词尾中的る变成ろ或よ」==きろ、きよ

  寝る(ねる)「把动词词尾中的る变成ろ或よ」==ねろ、ねよ

  在实际使用时,词尾为ろ,表示为口语;词尾为よ,多用于文章体。

  特殊的是くれる的命令形为くれ。

  ③ サ变动词:「する变成しろ或者せよ」

  する==しろ或者せよ

  勉強する==勉強しろ或者せよ。

  ④ カ变动词:くる变成こい。

  来る(くる)==来い(こい)

  (2)各种实用例:

  A 构成口令命令形。

  在部队和体育组织等要求语言简捷、行动靠命令、口令的地方,上级以命令形的形式传达口令。

  ① 前へ進め!。止まれ!(齐步走! 立定!)

  ② 右へ倣え!直れ!(向右看齐! 先前看!)

  ③ 集合しろ!(集合!)

  B 年纪较大的男性对熟悉的晚辈说话用命令形

  ① 机の上の眼鏡を持ってきてくれ

  (把桌上的眼镜给我拿来。)

  ② 早く来い。(快点来。)

  ③ これを全部食べろ。(把这个全吃了吧。)

  ④ ?#91;んでばかりいないでもっと勉強しろ。

  (不要光玩,好好学习吧。)

  C 友好的年轻男性之间和丈夫对妻子等等也可以用命令形,但是有时加一些终助词缓和生硬语气。

  ① 食事の前に風呂にしてくれ。(吃饭前我要洗澡。)

  ② 明日家に来いよ。(明天到我家来吧。)

  ③ パソコン?教えてくれよ。(教我电脑吧。)

  ④ もう9時だよ?早く起きろよ。(都9点了,快起床呀。)

  D 间接引语中,请求形式变成命令形。

  传达别人的讲话有2种形式,即直接引语和间接引语。直接引语时,老老实实地把别人的说话内容,用引号括起来表达。而间接引语则把别人的话改成简体,而不用引号括出。

  如:让父亲转告母亲对住在学校的孩子(惠子)说的话:“明天母亲要给你打电话。”

  直接引语为:?#123;子、お母さんは「明日電話をかけます」と言ってたよ。

  间接引语为:?#123;子、お母さんが明日電話をかけると言ってたよ。

  如果这种直接引语中有请求的意思,往往在其间接引语中就用命令式。如:てください变成てくれ;来なさい变成来い;食べなさい变成食べろ等等。

  例句:

  直接引语:王さんは「家へ?#91;びに来なさい」と言いました。

  间接引语:王さんがうちに?#91;びに来いと言いました。

  (小王说:“到我家来玩吧”。)

  直接引语:父は兄に「早く起きなさい」と言って、出かけました。

  间接引语:父は兄に早く起きろと言って、出かけました。

  (父亲对哥哥说:“你快起床”,就出去了。)

  E 用命令形构成惯用型

  ① 形式:动词、形容词终止形/名词/形容动词词干+にせよ(にしろ)

  意思:即使……也……。就算……,也……。(表示退一步承认前项,并在后面提出与之相反或者矛盾的看法。)

  社長の命令にしろ?そう簡単に引き受けられない。

  (即使是总经理的命令,有不能简单的接受。)

  忙しかったにせよ?電話をかけてくるぐらいの時間はあるはずだ。

  (即使再忙,打个电话的时间总会有的吧。)

  ② 形式:动词、形容词终止形/名词/形容动词词干にしろ(せよ)动词、形容词终止形/名词/形容动词词干にしろ(せよ)……。

  意思:无论是……还是……。……也好……也好……。(表示同类或者相对的事物都可以说明后面的情况。)

  与……にしても……にしても相似。

  来るにしろ、来ないにしろ、なるべく早く知らせてください。

  (是来还是不来,尽快告诉我。)

  (3)不属于命令形,但是表示命令

  A 动词连用形+な 表示命令或者劝告,语言比较粗俗。

  ① あっちへ行いきな。(到那边去。)

  ② 勉強が終わったらすぐ寝な。(学习完了就马上睡觉。)

  ③ 気をつけてしな。(小心点干。)

  ④ 明日はもっと早く来な。(明天再早些来。)

  B 在「なさい」「ください」「いらっしゃい」「ちょうだい」后面,有缓和命令语气的作用,主要是妇女用语。

  ① 明日の晩、私の宅へいらっしゃいな。(明天晚上到我家来吧。)

  ② お台所の仕事、手伝ってちょうだいな。(帮我干点厨房的事情。)

  ③ ?#91;んでばかりいないで、勉強しなさいな。(不要光玩,学习吧。)

  ④ その靴見せてくださいな。(让我看看那双鞋。)

  C 否定命令形な。

  简体终止形+な,表示“不准、不许可。不允许”。否定命令形な=てはいけない。因为语气傲慢、生硬,一般不用于敬体句中;不用于对长者和上级的说话当中。

  ① 図書館では話すな。(在图书馆不要说话。)

  ② 風が強いから外に出るな。(今天风很大,不要出去了。)

  ③ 先生がいらっしゃるから外出するな。(老师要来,所以你不要外出了。)

  ④ 今日は会議に出るから来るな。(今天我要开会,你不要来了。)

  7.推量形的形成及例句

  (1)变化规则

  ①五段动词:动词词尾变成其所在行的お段字。

  読む(よむ)「词尾所在行:ま行、お段字:も」==よも

  書く(かく)「词尾所在行:か行、お段字:こ」==かこ

  死ぬ(しぬ)「词尾所在行:な行、お段字:の」==しの

  呼ぶ(呼ぶ)「词尾所在行:ば行、お段字:ぼ」==よぼ

  上がる(あがる)「词尾所在行:ら行、お段字:ろ」==あがろ

  切る(きる)「词尾所在行:ら行、お段字:ろ」==きろ

  洗う(あらう)「词尾所在行:わ行、お段字:不用を而用お」==あらお

  ② 一段动词:去掉动词词尾中的る,同未然形。

  食べる(たべる)「去掉动词词尾中的る」==たべ

  起きる(おきる)「去掉动词词尾中的る」==おき

  着る(きる)「去掉动词词尾中的る」==き

  寝る(ねる)「去掉动词词尾中的る」==ね

  ③サ变动词:する分别变成し(同未然形之一)。

  する==し。

  勉強する==勉強し。

  ④カ变动词:くる变成こ,(同未然形)。

  (2)各种实用例:

  推量形不能独立使用。后面必须加推量(意志)助动词(五段动词+う;其他动词+よう)。

  A 构成意志形。

  第一人称表示自己的意志时用意志形。

  形式:推量形+推量助动词う/よう

  ① 私がしましょう。(我来干吧。)

  ② 僕が見てこよう。(我去看看吧。)

  ③ 僕が掃こう。(我来掃吧。)

  B 第一人称对第二人称的劝诱和动员,一起行动。

  形式:推量形+推量助动词う/よう

  ① 一緒に行きましょう。(我们一起去吧。)

  ② 明日の朝は早く食べよう。(明天早晨早点吃饭吧。)

  ③ 帰ることにしよう。(我们回去吧。)

  C 对第三人称的事物的推测。

  形式:推量形+推量助动词う/よう=终止形+だろう(でしょう)。现在一般都用后一种形式。

  ① 彼はここで食事をしよう=食事をするだろう。(他在这里要吃饭吧。)

  ② 明日彼は家に来よう(来るだろう)。(明天他会到我家来吧。)

  ③ パソコン、使えよう(使えるだろう)。(你会用电脑吧。)

  ④ もう9時だよ、まだ起きないのだろうか。(都9点了,他还没有起床吗?)

  D 构成不同的惯用型,表示不同的意思。

  ① 推量形+推量助动词う/よう+と思う。

  表示“打算”。(和终止形+つもりです类似。)

  ⅰ 私は北京に行こうと思います。(我打算去北京。)

  ⅱ 明日は8時に出勤しようと思う。(我打算明天8时上班。)

  ⅲ 今晩は皆で晩御飯を食べようと思っていたが、出来なかった。

  (我本打算一起吃晚饭,但是没有实现。)

  ② 推量形+推量助动词う/よう+とする。

  表示“将要……”

  ⅰ 町へ行こうとしたら,雨が降り出した。(我将要上街,就下雨了。)

  ⅱ 外出しようとしたところ、友達から電話が来た。

  (我刚要外出,朋友就来电话了。)

  ⅲ 私が何かをしようとすると、子供は必ず泣き出す。

  (只要是我想干点什么事情,孩子一定要哭起来。)

  ③ 推量形+推量助动词う/よう+ではないか。

  表示“我们干……吧”(用否定提问的形式,婉转的表示正面意见)。

  ⅰ 映画でも見ようではないか。(咱们去看电影吧。)

  ⅱ もう一度考えてみようじゃありませんか。(让我们再考虑一下吧。)

  ⅲ とにかく,最後まで頑張ってみようじゃないか。

  (总之,让我们坚持到最后吧。)

  ④ 推量形+推量助动词う/よう+ものなら

  表示“假如要……的话,就……。”后面的结果是不好的事情。

  ⅰ 後十分遅れようものなら、助からなかったかもしれない。

  (如果再晚十分钟,也许就救不过来了。)

  ⅱ そんなに汚いものを食べようものなら、すぐ病気になるよ。

  (如果要吃那样不干净的东西,会马上得病的呀。)

  ⅲ こんな寒い日に、薄着などしようものなら、すぐ風邪を引くよ。

  (在这样寒冷的日子里,穿衣服太少的话,马上就要感冒呀。)

  ⑤ 推量形+推量助动词う/よう+としても……ない。

  表示“即使想……,也不……。”

  ⅰ 単語をいくら覚えようとしても、覚えられない。

  (我即使怎么想记住单词,也记不住。)

  ⅱ 暇がないから、映画を見ようとしても、見ることが出来ない。

  (因为没有时间,即使想看电影也看不成。)

  ⅲ 犯人は逃げようとしても、逃げられなかった。

  (犯人即使想逃跑,也没能逃掉。)

  ⑥ 疑问词+推量形+推量助动词う/ようが

  同疑问词+推量形+推量助动词う/ようと

  表示“无论……,都……。”

  ⅰ 結果はどうなろうが、試してみるつもりだ。

  (无论结果如何,我是打算试一下的。)

  ⅱ 何をしようと、私の勝手である。(无论干什么,都是我的自由。)

  ⅲ 何を食べようと、美味しくない。(无论吃什么,我都觉得不好吃。)

  ⑦ 推量形+推量助动词う/よう+にも+同一动词可能否定。

  同推量形+推量助动词う/よう+にも+同一动词连用形+ようがない。

  表示“想干什么也干不起来”,显得无奈。(意思基本与⑤类似)

  ⅰ 単語をいくら覚えようにも、覚えられない。

  (我即使怎么想记住单词,也记不住。)

  ⅱ 犯人は逃げようにも、逃げようがなかった。

  (犯人即使想逃跑,也没能逃掉。)

  ⅲ 暇がないから、映画に行こうにも、行きようがない

  (因为没有时间,即使想去看电影也去不成。)

  ⑧ 推量形+推量助动词う/ようと、同一动词推量形+推量助动词う/ようと

  同推量形+推量助动词う/ようが、同一动词推量形+推量助动词う/ようが

  表示“不管……也好,……也好,都……。” (意思基本与⑥类似)

  ⅰ 6時に起きようと、8時に起きようと、日曜日だからかまわない。

  (不管6时起床,还是8时起床,反正是星期日,所以没有关系。)

  ⅱ 水蒸気であろうが、氷であろうが、水の本質は変わらない。

  (不论是水蒸气,还是冰,水的本质不变。)

  ⅲ 彼が得をしようと、損をしようと、私とは関係が有りません。

  (他得利也好,吃亏也好,与我没有任何关系。)

  ⑨ 推量形+推量助动词う/ようが、推量形+推量助动词う/ようが

  同推量形+推量助动词う/ようと、推量形+推量助动词う/ようと

  表示“不管……也好,……也好,都……。”(意思基本与⑥、⑧类似)

  ⅰ 単語を覚えようと、文法を理解しようと、とても難しいことだ。

  (不论是记单词也好,理解语法也好,都实在是太难了。)

  ⅱ 勉強しようが、仕事をしようが、どうしても時間が足りない。

  (不论学习也好,工作也好,总是时间不够。)

  ⅲ 飲もうが,食べようが、ここには何もないから、どうにもならない。

  (吃也好,喝也好,这里什么也没有,所以没有任何办法。)

  ⑩ 推量形+推量助动词う/ようが同一动词终止形+まいが

  同推量形+推量助动词う/ようと同一动词终止形+まいと

  まい是否定意志和否定推量。表示“干也好,不干也好,反正都……。”

  ⅰ 沢山食べようと食べまいと、料金は同じだ。(吃多吃少,费用是一样的。)

  ⅱ 雨が降ろうが降らないが、運動会は必ず行います。

  (不管下不下雨,运动会照样进行。)

  ⅲ 田中さんが行こうが行くまいが、私は行きます。

  (不管田中去不去,反正我去。)

  日语动词的形式与变化

  0.动词分类

  一类动词:五段活用动词

  二类动词:上一段活用动词,下一段活用动词

  三类动词:サ变动词,カ变动词

  (1)一段动词:词尾是「る」,且前一个假名是「え」段或「い」段。 如食べる、起きる

  (2)五段动词:包括三种

  1、词尾不是「る」的动词,如読む、游ぶ、歌う;

  2、词尾是「る」,但前一个假名不是「え」段和「い」段,如取る、ある、赠る;

  3、特殊的五段动词,如帰る(かえる),像一段动词的五段动词,这种的不多,记住就好。

  (3)サ变动词:する

  (4)カ变动词:くる

  1.动词ます形(D5/P69)

  含义:(表示现在的习惯性动作、状态 或 表示未来的动作、状态)

  一类动词:“基本形”最后的发音为“う”段,“ます形”去掉“ます”后的发音为“い”段。

  二类动词:“基本形”为“ます形”去掉“ます”后加“る”。

  三类动词:“基本形”分别为“来る”和“する”,“ます形”去掉“ます”后则为“来”和“し”。

~ます(现在/将来)

~ません(现在否定)

~ました(过去)

~ませんでした(过去否定)

働き ます

働き ません

働き ました

働き ませんでした

休み ます

休み ません

休み ました

休み ませんでした

起き ます

起き ません

起き ました

起き ませんでした

寝  ます

寝  ません

寝  ました

寝  ませんでした

あり ます

あり ません

あり ました

あり ませんでした

  例:森さんは 毎日 働き ます。  森先生每天工作。

  田中さんは 明日 休みます。 田中先生明天休息。

  1-1 动词去掉ます后,也叫动词ます形。

  1-2 表示意愿、愿望的 名词+を+动たいです。汉语意为“想、想要”。(D17/P207)

  该たい句型前面用动词ます形。(第一人称肯定句与第二人称疑问句)

  例:(私は)映画 を 見たいです。    我想看电影。

  2、动词て形(D14/P171)

  含义:(表示动作相继发生或中顿)

  一类动词

  イ音便:以き、ぎ结尾的动词发生音便、即变成 いて、いで

ます形

て形

备注

書き ます

書いて

急ぎ ます

急いで

浊音化

*行き ます

行って

特例

  拨音便:以び、み、に结尾的词发生拨音便,即变成 んで

ます形

て形

备注

飛び ます

飛んで

浊音化

読み ます

読んで

浊音化

 死に ます

死んで

浊音化

  促音便:以ち、り、い结尾的词发生促音便,即变成 って

ます形

て形

备注

待ち ます

待って

売り ます

売って

 買い ます

買って

  以し结尾的词直接变成して

ます形

て形

备注

話し ます

 話して

  二类动词

  ます形去掉ます后直接加て。

ます形

て形

备注

食べ ます

食べて

見  ます

見て

  三类动词

ます形

て形

备注

来 ます

来て

读音きて

し ます

して

  例:动词+ています 表现在进行时。正在做某事。

  动词+てもいいですか 表许可。可以做~吗?

  动词+てはいけません 表禁止。不可以做~、禁止做~。

  3、动词ない形(也叫否定形)(D19/P227)

  含义:表示否定。

纠错评论责编:examwkk
相关推荐
热点推荐»